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今回は、YAMAHA YB-1 のタンクキャップを交換しました。
交換理由は不具合ではなく、純粋にドレスアップ目的です。
YB-1
純正キャップは非常に実用的ですが、タンク上面は乗車中によく目に入る部分です。
せっかく長く乗るつもりなので、見た目にこだわって YAMAHA のタンクキャップ
122-24610-01 に交換しました。
YAMAHA 122-24610-01
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| YAMAHA 122-24610-01 |
YAMAHA 122-24610-01 は、1963 年に発売された YAMAHA YG-1
のタンクキャップです。
122-24610-01 は、YAMAHA
の音叉マークが刻印されたメッキ仕上げのタンクキャップです。
高級感のあるその見た目は、タンクの上面で上品に主張し、所有欲を満たします。
一方で鍵は付いておらず、交換後のバイクの保管場所には注意が必要です。
YAMAHA の古い車種であれば、適合する可能性があり、YB-1
に取り付けることができます。
他にも HX、AX、RD、RZ
など多くの車種に使用することができるとされていますが、年式やモデル、カスタムの有無にもよると思われますので、ご自身でご確認ください。
タンクキャップ交換
純正タンクキャップ
もともと装着されていた純正タンクキャップは鍵の開閉も正常で、燃料漏れなどもありませんでした。
30
年近く経っても、何の問題もなく使用することができるタンクキャップは、改めて考えると中々凄いなと思います。
Y122-24610-01 タンクキャップ
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| YAMAHA 122-24610-01 を YB-1 に取り付け |
今回のタンクキャップ交換では、よりクラシカルな雰囲気を強めたいと思い、以前から気になっていた
122-24610-01 へ交換しました。
YAMAHA
の音叉マークが刻印されたメッキ仕上げのタンクキャップは、非常に質感が良く、バイクに乗るたびに所有感を満たしてくれます。
最後に
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| YAMAHA YB-1 |
今回は、YAMAHA のタンクキャップ 122-24610-01
への交換について書かせて頂きました。
YB-1 でドレスアップを検討されている方は、是非参考にしてみてください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。





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